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シュークリーム

昨日、駅前のケーキ屋でシュークリームが一個100円で売られていました。100円につられて2個買いました。で、結局夜までに2個食べました。今朝になっても胃の壁に脂が付いている感じが取れないです。そういうものを食べてはいけない年齢になっているんですね。確実に消化機能が落ちています。また最近、脳梗塞の可能性が高まっているのが自分で分かります。無理をしてはいけない。食べ物を血液がきれいになるものを日常的に摂らないといけないということを身体が教えてくれています。またそろそろオーバーホールをしないといけない時期が来ていますね。コスモポートのリラックス・コースに行く必要があるのでしょう。身体はそう感じていますが、現実はなかなか行けそうにないですね。でもやはり身体の手入れをしないとね。「大丈夫、大丈夫、何とかなる、力だ、勇気だ、信念だ!」では身体はダメなのです。

昨日、自転車を駅近くの地下の駐輪場に入れるためにブレーキをかけながら引いて下ろしていたのですが、タイヤがバーンといってパンクしました。前日に空気を入れすぎたのでしょう。日中の暑さで空気がふくらんでパンクしたのでしょうが、そんなの生まれて初めての経験でした。ただのパンクなら良いのだが、何かの示唆でなければ良いのだがと思っていましたが、やはり何かの示唆でしたね。その時、パンクしている別のことが起きていました。神様か、その人の守護霊かは分かりませんが、何かが私に緊急信号として教えてくれたのですね。まあ、その内容はここに書けないですけど。




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男と女

ある本にこういうように書かれています。
「人間が神の顕れである以上、男女の真実を明らかにすることは、神を識ることにつながることは言うまでもない。男と女はもともと一つだった。魂が二分したのである。一つだったときは自他の区別がなかったが、二つに分かれたことで言葉も必要になったのである。二つに分かれた魂は、何回も何回も生まれ変わり、何万年も経つと、元のように一つに戻ろうとする。「この人は違う、この人でもない」と、人生の旅をしながらお互いに探し求めるのである。男女が引き合うのはこういう理由からである。・・中略・・陰陽の交わりを単なる肉体の結合としか見ない人もいるが、それでは本当の人になることは出来ない。陰のエネルギーと陽のエネルギーの合一によって、魂はさらなる高い世界へといざなわれていき、大宇宙も進化し続けるのである。」
まあ、この本は分厚くて難しい内容なので推薦や紹介本にはならないですけどね。
私は昔から、なぜかこういうことは分かっています。
言葉を使うことなく会話できる相手がそうなんですよね。
テレパシーの訓練をしたことがないのにテレパシーで会話出来る相手がいたらその人ですね。しかしそれも自分が透明にならないとそういう人に出会えない。出会っても分からないですね。でも人は各々のカルマに従い現実を生きていかなくてはならない。先に気づいた方は、50年だろうが百年だろうが二百年だろうが相手を黙って見守るしかないのです。


白湯(さゆ)

歳と共に夏だからといって冷たいものを飲んだり食べたりしてはいけないということは知っていますが、なかなかやはり飲んでしまいますね。そして下痢をする。男の子は胃腸が弱いのです。
長崎大学の偉い先生が、健康な人は44℃の、病気の人は45℃の白湯(さゆ)を毎朝飲みなさいと言っていました。そうは言ってもやはり冷たい日本茶かジュースを飲みたいですね。先日、ランチを食べるために和食居酒屋に入りました。ポットから熱いお茶が出てくると思いきや白湯でした。で、そのまま飲みました。なかなかいけました。白湯だけで飲むと身体に良いのが分かりました。とはいえ、その後、傍にあった粉茶を入れて日本茶にして飲みましたけれど。白湯を飲む習慣が出来ると健康に良いと思いますね。それだけは、知識ではなく私の身体で分かりました。
それにしても44℃に設定するのは温度計も必要だしも今のところちょっと面倒だ。
44℃というのは内臓の温度だと思いますね。病気の人は内臓の温度がちょっと低くなっているので45℃の白湯を飲んで内臓温度を暖めるのではないかと推測しています。45℃以上の熱い白湯だとこれも内臓に負担をかけることになるのではないでしょうか?モンゴルの遊牧民は、健康のために熱いものも、冷たいものも身体の中に入れないという文化を持っています。










行者

人から教えて貰いました。いろんなことが勉強と参考になります。1時間の番組です。





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