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2012.08.11
夏期修練会
大難を未然に防ぐのが、クンバハカであり、安定打坐なんですね。これらによって直感を研ぎ澄まし、事故が起きる前に事故を防ぎ、破滅の前に破滅を防ぐ。
事故が起きた時にクンバハカになっていたと喜ぶのは、まだ二流、三流ですね。
残念ながら、ここまで会得する遙か前にほとんどの人が天風会を辞めていく。
夏期修練会は、そういう世界にたどり着くための基礎の基礎を学ぶ機会です。
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2012/08/11 (Sat)
よもやま話
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2012.08.10
夢
10代の半ばに、30年先、50年先の未来の映像を見て、それからそれを希望に生きてきた。あの時の未来の映像は今も記憶に持ち続けているというか、待ち続けている。そんなことはどうなるかは誰も分からないのに。その未来の映像を希望に半世紀近くを既に生きてきたことになる。
この歳になって、また新しく映像が見えた。しかし、これから新しく10年待つというのは、ちょっと、しんどいかも?
今、自分の思考ではなく、神(宇宙霊)の声を聞きながらやることを選択し始めている。なかなか厳しいな。心の試練だな。どうなるかは、神様次第だな。自分で何とかしようと思うのは止めにしよう。成り行きと結果は神様(宇宙霊)に委ねよう。
正しい思考とは自分の意識的思考の中には無いのだから。
それにしても神様から、Yesでも無ければNoでも無い答えを貰うと判断が困るんだよな~。まま、そういうことがありますね。
神様からの声なんて言い出すと胡散臭くなりますね。
でも、安定(あんじょう)ということは、そういうことなんです。宇宙霊から情報や答えを戴くことなんですから。気持ちよく無心でただ坐ることではないのです。そこまで会得する方法にたどり着く前にほとんどの人は辞めていく。
2012/08/10 (Fri)
よもやま話
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2012.08.10
正しい心
人間の通常の思考や感情の中に正しい心、正しい判断は存在しないということが最近、改めて痛切に分かりました。他力と自力は最後は同じところにたどり着くものなんですね。それも理屈では分かっていたのですが、重大な事があって初めて肚(ハラ)で理解できるんですね。他力は絶対積極なのです。もちろんこれを安易に解釈すると間違いますが。人間とは不思議なものですね。
2012/08/10 (Fri)
よもやま話
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2012.08.10
運命
「心が変われば運命が変わる」と私は昔から人に言い続けているのだけれど、本当に未来の運命が変わるのだなと実感して自分でもビックリしている。
「えっ!うそっ!?今までこんな未来(もちろん可能性でしかないけれど)なんて存在しなかったのに?」という未来予測の結果が出てきます。
昨日のアーサー・ホーランド氏の話なんかその典型ですね。やくざが一人の人との出会いによって牧師になるなんて。未来は決定されていないということですね。
自分が変われば未来が変わる。
2012/08/10 (Fri)
よもやま話
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2012.08.09
アーサー・ホーランド
直感で今日は面白そうだと木曜会に行ってきました。大正解でしたね。
「時に、一人の人間との出会いは百冊の本を読むに勝る」そのものでした。
刺青を入れた不良牧師の話で、30kgの十字架(車が付いている)を背負って沖縄から北海道に向かって歩き続けている。これから北海道に入るということでした。
いろいろ考えさせられました。
2012/08/09 (Thu)
よもやま話
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