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未来

日本も日本人による反日、嫌日がひどいが、ヨーロッパではもっとひどい状況になっているようだ。ドイツ、ベルギー、オランダ、スェーデン、などなど。
これからの百年後の国家とか民族とかは今とずいぶん違っているかもしれない。日本という国も無いかも知れない。自分を自分で守ろうとしない国家や民族は滅びるのが歴史の法則だから。古代ギリシャしかり、ローマ帝国しかり。彼ら国民は遊びと贅沢と生活の保障を国に求め、国の守りを傭兵に依存した。そして滅びた。
日本も今のチベットのように民族浄化されるかも?民族浄化とは強制避妊手術を受けされ、レイプによる中国系人種の子供の出産増加。
ドイツが先の大戦に負けた後、ソ連政府の指示によりソ連軍による組織的レイプが大々的に行われた。戦後、連合軍によるドイツ人の虐殺は二百万人を超える。連合軍によるドイツ民族抹殺計画もあった。ドイツによるユダヤ虐殺は大々的に宣伝されているが、連合軍によるドイツ人虐殺は誰も取り扱わない。何が行われようと常に戦勝国は正義なのです。
三菱重工がサイバー攻撃を受け軍事技術情報が盗まれた(三菱としては盗まれたとは口が裂けても言えない)。ロシアによる北海道宗谷岬沖での大々的な軍事演習が行われる。ロシアがフランスから勝った大型上陸用艦は極東に配備される。アメリカのドル崩壊を待っているのです。アメリカがドル崩壊して日本を助ける力が無くなったときに、ロシア軍は北海道を、中国軍は沖縄を目指す。そして彼らを喜んで受け入れるため、反日、嫌日教育を日教組と民主党を通して日本人に行っている。日本が日本を自分で守る気になれば、中国やロシアの核兵器以外は怖がる必要は何も無い。日本には海洋国家としての長年のノウハウがあるのだから。中国やロシアの海軍力は数字上は日本より上かも知れないが、それらのシステム的運用技術は低いのだから。通常兵器で戦えば日露戦争の日本海海戦と同じ結果になるだろう。でも核を一発やられれば全部パーになる。
このままでは世界の救世主になり得るかも知れない日本が悪魔に滅ぼされるかも?
日本は弱い者を助けるという文化があるが、弱い国は滅ぼし自分のものとし、弱い人間から搾取するというのが世界の文化なのです。本によるとアメリカでは金持ちほど生命医療保険料が少なくて済み、貧乏人ほど保険料が高いという。金持ちが貧乏人から搾取するというのは昔からの大陸文化なのです。それは今も変わらない。
日本人は、まさかそんなことが日本に起きるはずがないと思っている。なぜなら日本には平和憲法があるからと。東日本大震災ほどの津波を誰も予想しなかったように、予期しないことは突然起きるのです。地震や津波は起きた後に研究しても、それは未来に対して価値があるけれど、国が奪われた後に原因を研究しても遅い。そういう研究をする人は征服者によって殺されることになる。
http://www.youtube.com/watch?v=6DD9Wsnrhxw&feature=related

ちなみにドイツ人が戦後、二百万人以上が連合軍によって殺されたと言ったら、ある人は言った。「そんなことがあればドイツ人が黙っていないわよ。ドイツ人が何もそんなこと言っていないのだから、そんなことあるはずがない」と。戦争に負けるということの意味さえ日本人には分からなくなっている。
日本政府は占領軍の兵士による日本婦女へのレイプを防ぐために数多くの娼婦の館を提供した。もちろんそれなりにレイプはあったが日本の警察はアメリカ兵に対して手を出せなかった。捜査権や逮捕権が無かったのだから。同じように戦争中に日本兵による現地女性へのレイプを防ぐために従軍慰安婦というものは存在した。それは内地で娼婦をするより外地で兵隊相手にする方が高収入になるシステムだった。内地での大卒の月給が60円ぐらいだった頃、従軍慰安婦の月収は二百円を超えていたという。(残念ながら現地では軍票というもので貰っていたので戦後紙切れになったケースは多いだろうと思う。そういう恨みが韓国人慰安婦にあったかも?)そういう存在のために日本兵によるレイプは他の国の軍隊より遙かに少なかった。もちろん日本兵によるレイプが無いわけではなかったが。戦場では必ずそういうことが起きる。日本はそれを最小にしようとした。そのやり方を戦後の占領軍に適用した。しかし日本政府はそういうことに対して口をつぐんでいる。今の価値観からは、そういうことも否定的な感情を持たれるから。
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首都圏避難

菅前総理が、首都圏三千万も最悪の場合に避難対象だったとニュースにありました。こういう場合、政府が避難指示をした時には、「時、既に遅し」なんです。自分で判断して、政府指示の前に逃げないといけないのです。それは津波でも洪水でも同じです。そして逃げるときには思いっきり逃げる。指示される距離、または人が逃げる距離の倍は逃げる。これ、安全のための鉄則です。政府が20キロと言えば、40キロは逃げないといけない。人がまだ逃げていない時に逃げないと道路や電車が混んで逃げられない。人が逃げ始めたら、もう逃げない。諦めて部屋の中で対処する。そういう決断が必要です。
3.11の後、M5以上の地震が600回以上あったとニュースにありましたが、こういう場合は安全です。M5とか6の地震が回数多く起きることで地殻のひずみエネルギーを分散しているからです。しばらくは大丈夫そうな気がします。
私は毎日、空を見て、地震雲を観察しています。気象衛星による雲もチェックしています。一度、当たりましたね。「あれ~?これ、地震雲かも?震源地は千葉の方向だな。でも大きくはなさそうだな。」と思っていたら翌日に東京、埼玉、千葉震度3の地震が起きた。震源地は千葉沖M3.5だったかな。HAARPのデータも毎日、見ているのですが、これは相関が全く分からない。地球規模の地震地図もインターネットで見ています。毎日、無数に地震が起きているんですね。人が感じないだけで。

身・心・霊

肉体が三次元なら、心は四次元、霊は五次元かもな~?
目は肉体なので当然三次元のものしか見えない。心眼で見ると何かが見える。霊眼で見るとそれなりのものが見えるのだろう。私には見えないが、感じることはあるな。
身心霊、三位一体なんだろうな、きっと。肉体の問題を、肉体から解決するか、心から解決するか、霊的対処から解決するか、その問題によるのだろう。たとえば転んでの擦り傷や骨折なんかは、単なる肉体的対処(外科)で済ませば良い。腰痛なんかは、心の問題が原因になっていることが多いので心の処方をした方が良い場合が多い。霊的な問題に関しては私は分からない。よく霊障と言われていることがあるが霊障の見分け方や対処の方法は私は知らない。どういう問題であっても、心が変わらなければ一度治っても元の木阿弥になることもある。心が現象を作るのだから、心が変われば肉体も変わるし、霊も変わるのだろうと思う。
霊障があっても天風会の日曜行修会に毎回参加していると最低限悪化しないという感じは受けますね。止めると邪気がますます強く働きかけて悪化する。邪気を取り除くのは自分が努力して何らかの方法で自分の心の格を上げるしかない。それはきっと出来た指導者というか、分かった師の元でやらないといけないかも知れない。それは天風会とは限らない。いろんな所やいろんな出来る人がいるのだろうと思う。たとえ天風教義の実践はそういうことに有効でも、天風会の誰かに相談してもそんなことの適切な答えは得られないな。

邪気邪霊

邪気邪霊から見ると神様は悪魔だよね。邪気邪霊は宿主にあらゆる手を使って神様を近づけないようにする。
宿主は、これは私に合わない、ここは私の波動に合わない、ここにいると頭痛がするとあらゆる手を使って神様、または守護霊の導きに近づけないようにする。宿主である憑依されてい人間は、邪霊にコントロールされた感覚こそ正しい感応だと信じて疑わない。難しいな。
「自分が人にされて嫌なことは人にしない」という原則を常に心の中で相手の立場での感情を思索して今を対応していれば邪霊は付かないと思うな。
「私の主張は正しい!」と執着していると邪霊が喜んでひっついてくるかも?
最近、人から次のようなことを聞いた。本当かどうか知らないけれど。あの世には日本に生まれたくて生まれ変わりのための霊がたくさん行列を作っていると。
日本列島には中国や朝鮮半島やいろんな所からいろんな民族、人たちが移ってきたけど、そういう地域の中で争いごとが嫌いな人たちが日本列島に逃げてやって来たと。そういう争いごとが嫌いな人たちの混血で日本民族が出来ているらしいと。
それらは本当かも知れないし、そうでないかも知れない。
もし日本に生まれたくて霊が行列を作って順番を待っているとしたら、天上から日本という下界を眺めながら、反日、嫌日の日本人、あ~だ、こ~だと文句ばっかり言っている日本人を見ると、「早くそこをどいてくれ!」と言っているかも知れないな。日本に生まれるには人数制限があって、枠がますます小さくなっているのだからと。さあ~?どうなんでしょうかね~?どっちにしても今のような平和な日本に生まれて自殺なんて勿体ない話しだ。戦後66年、戦争と縁の無かった国は6ヶ国ぐらいしか無いのだから。日本にもいろいろ問題があると文句を言う人がいるが、問題が無いと人間、成長しないのだから、問題があって良いのです。ただ戦争という問題だけは無い方が良い。

心身霊一致

心身相関とか心身一如とか心身一致とかよく言われています。私は心身相似形と言っています。どうも霊と心も相関であり、一如であり、一致なんですね、きっと。
霊-心-身は三位一体と言うことですね。
心が先か、身体が先かは、卵が先か鶏が先かの議論と同じで、霊が先か心が先かは難しいけれど、守護霊は、その人を助けようと常に一生懸命なのだが、その人の心のレベルと同じレベルの霊に取り憑かれているのでなかなか問題が解決しない。
狸とか狐に取り憑かれるとは昔から言われているけれど、それはその人の心が狸や狐の霊と同じレベルだから波長が合って取り憑いたり見えたりすることになる。自分の心が狸や狐の段階からレベルアップすればそれらは離れていくしかなくなる。霊が人の心を支配し、心が肉体を支配するのかも?霊にも狐、狸のレベルから神様に近いものまであらゆる階層のものがいるだろうから、より高いレベルの霊に取り憑いて貰えるように自分の心を磨かないといけないということですね、きっと。それは人間界でどういうレベルの友達を作るかというのと同じで、見えない世界でも同じような相似形として霊が存在しているかも?霊と言えば悪いものしか普通は想像しないが、人間には必ず霊が付いているんですね、きっと。誰にでも守護霊、指導霊も付いているんです。そしてその働きを邪魔しようとしている霊も付いている場合もある。一般的には邪魔しようとしている邪霊の方がパワーが強くて人の心や肉体をトラブルに巻き込む。肉体の方は病気とか形で見えるが心への作用は分からない。自分は正しいと思いこむのは邪霊の働きかも知れない。でも自分ではそれを認識できない。認識できないように邪霊が心に働きかける。なぜなら気がつかれたらいずれ離れなくてはならなくなるから。気がつかれないところに邪霊にとっての意味や価値がある。
それら邪霊を恐れる必要は何もない。恐れること自体が邪霊の栄養だし思うつぼだな。自分の心がレベル・アップすれば自動的に邪霊は離れていく。取り憑きようが無くなるのだから。


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