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小学生の時に夏休みの前に毎年必ず「今年の夏休みの宿題は前半に終わらせるぞ!計画通りやるぞ!」と決心して一度もそうなったことはない。今もその性格は変わらない。夏休みの宿題を計画通り、毎日勉強できる奴は偉大だ。そういう人間は東大、京大に入っているのだろう。人間が生きる目的は、「変わる」ことなんだけど変わらないな~、変えれないな~。
朝の8時にはもう暑い。エアコンをかけないで、自然の風の中にいるけだるさが快感ではあるな。仕事や勉強にはならないけれど。最近は一日にアンダーシャツを2回取り替えることがある。汗のため少なくとも1回は変えるな。
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うどん

一昨日、スーパーで「巣鴨 古奈屋 カレーうどん」というのを見つけた。巣鴨の古奈屋は何度か行ったことがある。昔は巣鴨の1店だけで、なおかつ夕方の4時間までの営業でいつも行列ができていたが、今はたくさん支店が出来ている。そして日清食品がスーパーで売る古奈屋のカレーうどんを出した。古奈屋も大したものだ。
20数年前に、たまたま行列がなくて初めて古奈屋に入ってうどんを食べた。
「こんなのうどんじゃない。でも、うまい!」が感想だった。
これはカレーうどんというより「ミルク・カレーうどん」です。
スーパーで見つけたらお試しあれ。他のうどんより、ちょっと高いが。

夢の不思議さについては何度か書いたけれど、ほんと、「どうして、こんな夢を?」と分かりませんね~。
パラレル・ワールドを垣間見ているのかも知れないし。もう一つのパラレル・ワールドでもほとんど似た状況をもう一人の私が生きているのかも知れない。それは分かりませんね~?
夢の意味が分かっていれば違う人生があったかも知れないと思う。夢を無視したり、夢に従って行動したり、いろいろやってみたけれど、結果は仮に何もなくても夢に従う方が、今から考えると正解だった気がします。まして何度も同じ夢を見るなら。

モンゴル仲間との食事

昨日、夕方5時から夜の10時ぐらいまでモンゴル料理店で4人で食べて飲んだ。時間は足らなかった。もっと一緒に飲んで食って話していたいという感じはみんなが持っていた。ほんと、モンゴルで乗馬トレッキングとかゲルでのワイワイガヤガヤを経験すると仲間意識が普通のツアーより高くなる。
で、昨夜の5時間で私が飲んだお酒はコップ一杯の馬乳酒(アルコール度10%)だけ。4人のうち男は私一人だが、お酒が一番弱いのも私だ。女性陣はお酒を当然いろいろ飲んでいた。女より酒が弱いというのも困ったもんだ。その店のモンゴル料理は美味しかった。あの店また行ってもいいな。場所は分かりづらいが。前に行ったことのある一人を除いて私も含めてみんな道に迷った。地図を見て動くと、近くなのに逆方向に行って迷うことになる。

肉と脂

2006にモンゴル・ツアーで一緒になった仲間と約2年ぶりに今度の日曜の夕方、モンゴル料理店でモンゴル音楽の演奏を聴きながら食事をすることになった。今まではだいたい6人だったが、今回は二人減って4人だ。
普段、脂のよく付いた肉料理や乳製品は食べていないので、モンゴル料理を食べると羊の肉の脂で下痢をすることになる。モンゴル料理の羊の肉は美味しいのだけど下痢をしてしまうのが私の問題だ。で、少し乳製品に慣れようと一昨日から牛乳を飲んでいる。お腹の中がグルグル音がする。
モンゴルには今年も行けないが、モンゴルに行く前は一ヶ月前から肉料理に慣れるように少しずつ羊肉料理に胃を慣らしてから行くことにしている。まあ、それでも普通に食べると下痢をすることになる。最後に行ったときは、食べたくても我慢して少しだけ食べるようにした。そうするとお腹は大丈夫たった。
それにモンゴルは日が落ちると気温がグッと下がるのでお腹が冷えて弱くなって下痢をしやすくなる。お腹が冷えると下痢をするのは小さい時からの私の体質だから。男の子は胃腸が弱いのです。
そのモンゴル料理店のHPを探したら、モンゴルのユーチューブが見つかったのでいろいろ見てみた。涙が出そうになるね。モンゴルの映像を見るとどうしてこんなに恋しくなるのだろう?まあ、もちろん過去世のせいだと分かっているのだけれど。それにしてもちょっと異常だね。


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