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またもや雨が止む

ほんと、いつもの話ですが・・。秋葉原からの帰り、電車に乗っていると、こんな雨、今まで経験したことあるかな~?というほどの雨が降ってきた。電車も大宮行きが雨のため赤羽止まりになった。赤羽から埼京線快速に乗り換えた。相変わらず大雨が続いている。武蔵浦和の少し手前で、「武蔵浦和に着いたら雨は止む」と思念を送ったというか思念した。武蔵浦和に着いてドアが開く前のドアの窓を見たら雨が突然止んでいた!「あら~!?」という感じ。駅を出ると傘をささないで良い程度の雨になっていた。そのまま自転車で帰れば帰れるのだけれど、コーヒーショップでコーヒーでも飲んでいればもう少し雨は止むかな?と思い、駅ビル内のドトールに入った。出たら雨は普通に降り始めていた。まあ、傘をさして自転車で帰れないほどではないが、自転車にしようかバスにしようかと迷った。結局、バスにした。バスの中で、うーん、帰るときに雨が降ってきたのはどうしてだろう?と考えた。電車の中で、「武蔵浦和に着いたら雨が止む」と思念したわけで、帰るときに雨が止むとは思念していないことに気づいた。武蔵浦和に着いたら雨が止むという思念は現実となった。それからのことは普通ですね。
それにしてもどうしてそうなるのだろう?俺、生き方、間違っているのだろうか?そんな思いが浮かんできた。きっと何かを間違えているんだな。
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小沢対前原

この国難の中で民主党の最初からのマニフェストの実行は日本破滅へ追いやるものだ。小沢は日本の財政をパンクさせ日本を破滅に追いやり中国からの支援を仰ぐ形にして日本を中国の属国にしようとしている。前原はアメリカ派だから小沢と前原が手を結ぶことは無い。小沢が前原を支持しないのは当然の帰結です。
沖縄にアメリカ軍がいなければどうなるか?日本に大震災が起きた時に、在日中国人の保護・救出のために中国軍がやって来る。国際法上、当然の行為であって誰も文句を言えない。本土で救出した中国人を一時沖縄に避難させる。一部はそこから中国へ帰還させるが、ある程度は沖縄にそのまま残し、沖縄の中国人の安全確保のためと言って中国軍はそのまま居座ることになる。そして沖縄は元々中国領であるので沖縄は中国の領土であると主張する。そして沖縄はチベット化する。
日本人は自衛隊があるではないかと言う人もいるかもしれないけれど、日本国憲法によって国際紛争に武力は行使しないとある。日本の自衛隊は憲法と法律によって何も出来ない。
ちなみに中国や北朝鮮の核爆弾を積んだ爆撃機が日本にやって来ても憲法によって打ち落とすことは出来ない。自分が撃たれた時に正当防衛として撃ち返すことが出来るだけ。その時は時すでに遅しです。核爆弾が落ちた後です。先に撃ったら自衛隊のそのパイロットは殺人罪で起訴されることになる。
日本人はそういう状況を理解しないで平和憲法護持を叫んでいる。誰が得をするか、中国と北朝鮮と小沢です。日本が中国の属領になると社民党は得をすると思いきや、お役ご免で馬鹿にされ無視されることになる。社民党党首は「こんなはずじゃなかった」と地団駄を踏むことになる。そういうことが分からないんだよな~、社民党は。

歯磨きと天風教義

かわいい歯科助手が歯の模型を使って歯の磨き方を教えてくれるだけでなく、実際に歯ブラシを使って私の歯を磨いてくれた。ブラシの当て方や強度を感覚で掴むために。
昨日の夜からそのやり方を出来るだけ実践している。一回10分ぐらいかかるかな?今朝、歯を磨きながら、「あれ~?天風教義の実践と同じだな」と思った。
歯磨きも天風教義も実践は同じなんです。歯磨きも上手い下手があるように天風教義の実践も当然、上手い下手がある。そしてそれに基づく毎日の習慣化なんです。
毎日、ちゃっちゃっちゃ、ぺっぺっと歯を磨くか、一ヶ所ずつ皮膚感覚で味わいながら進めていくかの違いですね。一ヶ所ずつ味わいながら進めていくと自分の歯が愛おしくなってくる。天風教義も感覚を味わいながらやっていくと自分の肉体や心が愛おしくなってくるに違いない。その習慣化できっと違う何かが生まれるのかも知れない。
自分を愛しなさいとスピリチュアルな本には必ず書いているけれど、読んでも、そう言われても、はい、分かりましたで自分を愛せないものです。毎日の皮膚感覚の味わいによって自分が愛せるようになるのかも?うーん、これは新発見だ!
かわいい女の子が実践で感覚が分かるように教えてくれると毎日の歯磨きも今までの習慣が直りやすい。一人一人感覚で教えるということを天風会はしていない。日向ぼっこ村では若干しているが。歯科助手が歯の磨き方を教えるように天風教義も教えないといけないんだな。大いに勉強になった。
今朝の磨いた歯は今までと違う。ハッハッハッハ。
まあ、それにしてもかわいい子が教えてくれるのと、そうでない人が教えてくれるのでは効果が大違いだな、ハッハッハッハ。なんて私は素直なんだろう!はははは!

警察はこんなところ

私は以前から警察は自分の成績とメンツのために無実の人にえん罪を着せることに何の罪の意識も反省も無いと言ってきました。まさにまたその事例が出てきました。
えん罪は常態化していて、えん罪であるのが運良く証明されるのは氷山の一角の中の一角なんでしょう。
震災や水害で警察機動隊や自衛隊や消防隊が災害派遣されます。自衛隊への感謝の声は聞くことがあっても機動隊への感謝の声は今まで聞いたことがありません。私の友人が水害時の自衛隊と機動隊の働きの違いの様子をかつて教えてくれたことがあります。全然違うと。かわいい女性が警察官をしているのを見るといつも、「あなたの魂のために警察なんか早く辞めなさい!」と言いたくなります。
<1986福井女子中学生殺害>知人男性が証言覆す 有罪根拠揺らぐ
毎日新聞 8月25日(木)
 名古屋高裁金沢支部で再審開始の可否が審理されている86年の福井女子中学生殺害事件で、2審の公判で「事件当日、血の付いたトレーナー姿の元被告に会った」と逆転有罪の決め手となる証言をした知人男性(46)が毎日新聞の取材に応じ「事件の夜は会っていない」と証言を覆した。2審で「会った」と証言した理由について「1審の無罪判決後、福井県警に呼び出されて警察側のストーリーを押しつけられ、自分の記憶が間違っていると思った」と説明。有罪の根拠が大きく揺らぐことになる。
 再審請求しているのは、殺人罪で懲役7年の有罪が確定・服役した前川彰司さん(46)。
 公判記録などによると、男性は当初、県警の調べに「事件直後、血の付いたトレーナーを着た前川さんに会った」と証言。1審途中でこれを否定し、「事件の夜は同僚と福井市内のうどん屋に行った後、朝までドライブした。その日は前川さんを見ていない」と述べたが、2審では捜査段階の供述に戻った。
 男性の説明によるとうどん屋で知り合いの男女の痴話げんかを見た後のドライブ中、事件発生に伴う県警の検問に引っかかったことから、事件当日の記憶ははっきりしており、当初から「その日は会っていない」と思っていた。しかし、捜査員や前川さんの関与を最初に警察に話した元暴力団組員から、前川さん逮捕以前の事情聴取で「会ったはず」「うどん屋は別の日」などと言われ続け「自分の勘違いかもしれない」と思うようになった。
 無罪判決を出した1審・福井地裁の公判では、弁護人に促されて記憶通り話したが、2審が始まる前に県内の警察署に呼び出され、再度「事件のあらすじ」の説明を受けた結果、記憶と違う証言をしてしまったという。
 男性は「県警の説明は元組員の供述がベースにあり自分の話は信用してもらえず、洗脳された感じになった。これまでずっと本当でないことを証言したと思ってきた」と打ち明けた。また捜査員から「話してくれれば何か違法行為があっても見逃す」という趣旨の話もされたとしている。
 当時の福井県警刑事部幹部や捜査本部幹部らは「捜査は適正だった」と話している。【古関俊樹、橘建吾、松井豊】

屋根裏

東日本震災での津波で日本家屋の屋根が多く流されていた。屋根の上に上がって海に流され救助された人もいる。考えてみると日本家屋の屋根は丈夫に出来ている。その屋根裏に水や食料、寝袋などを保管しておいて屋根裏に入る防水性の入り口を作り、屋根裏の内側から屋根の上に出る出口を作っていれば、津波で流されてもどこかで助かる確率は高くなる。津波に抵抗するのでなく、うまく流されるようにすれば良い。もちろん逃げられる時間がある時は逃げるのが一番良いのはもちろんのことです。
大地震の可能性は兵庫県から岡山県の間の瀬戸内海にもあるという。えっ、それって小豆島の真ん前ということになる。今まで地震と津波に関しては小豆島は安全と考えていたけれど、あれれれ。しかし私の家は高いところにあるので津波に関しては大丈夫です。


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