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昨日は運が付かなかったな。先週某JRに納品した4台の内1台が光が出ない充電出来ないと言うので引き取りに行った。原因の可能性を考えて、その後、秋葉原に修理用部品を買いに行った。
その帰りにちょっと新橋まで足を延ばして讃岐うどんを食べに行った。
5時以降は居酒屋形式になっていて、うどんは茹でるのに20分かかると言う。
仕方が無いので、近くの○○そば屋(小豆島の醤油を出汁に使っている)に入った。やる気の見えないお爺さんが一人で切り盛りをしていた。
で、30数年ぶりにカツどん・うどんセットを頼んだら、両方とも不味かった。
帰って、引き取って来た製品をあの手この手で調べたら、リチウムイオン電池が何故か機能しなくなっていた。両面テープでくっつけているそれを外そうとして、リチウムイオン電池とケースが割れてしまった。それだけ両面テープの接着強度が強いことが分かった。まあ、試作段階でトラブルが起きるのは良いことだ。量産時にトラブったら大変だから。今のうちに、トラブルの芽を潰しておくことは大事だ。それにしても何故リチウムイオン電池が機能しなくなったのかは分からない。もちろん交換用リチウムイオンバッテリーは秋葉原で買っておいた。
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推薦(キンドル)本

推薦https://www.amazon.co.jp/なぜ、彼のがんは消えたのか-再発・転移から身を守る方法-田中-泰英-ebook/dp/B07RVNJ5BM/ref=mp_s_a_1_fkmrnull_1?_encoding=UTF8&imageClass=hi-res&keywords=%E3%81%AA%E3%81%9C%E5%BD%BC%E3%81%AE%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%81%AF%E6%B6%88%E3%81%88%E3%81%9F%E3%81%AE%E3%81%8B&phoneCarrier=wifi&phoneType=iPhone&qid=1558269815&rd=1&s=gateway&sr=8-1-fkmrnull&view=Touch9
「なぜ、彼のがんは消えたのか: 再発・転移から身を守る方法 Kindle版 」
近いうちに紙の印刷物としても出版されるようですが、今はネットブックですね。
ダウンロードして電子ブックを読む習慣は私にも無いです。60歳以上の人にはまだ敷居が高いな。無料部分を読むにもキンドルに登録をしないといけない。登録するとCMメールが毎日入って来るようになる。それを毎日削除しないといけない。毎日何十件と入って来る迷惑メールとCMメールを3台のPCとiPadとiPhone(電話機能は使っていない)から削除している。キンドルに登録すると毎日、本の紹介が入って来るようになるだろうと思う。それが面倒くさいな。
キンドル版を読んでいなくて、なぜ推薦できるか?原稿段階で読んでいるから。

季節の回転

今日はちょっとした雨台風並みの風と雨だね。今年も梅雨に入るけど、考えてみると昨年の梅雨はどうだったか?を覚えていない。毎年、春夏秋冬が繰り返しているが、それは変化のある有難い日本であるが、歳と共にその変化の早さに心の準備が付いて行かなくなっている?これだけの雨だと食べ物の買い出しが困ってしまうな。

学びにはコストがかかる

人は欠点を直すために失敗や試練が与えられる。私の場合は、強いものに立ち向かって行くと言うか?喧嘩するというか?そういう私の性格を直すために前のマンションで購入者代表として、旧地権者から訴えられて被告になった。ずいぶんお金を使って4年半の裁判を闘ったけれど、それは私のそういう性格を直すための運命の必然だったのだと思っている。それから誰とも喧嘩していない。
仕事の失敗というか?不具合というか?いつもいろいろあるけど、より良いものを作るために今、問題に直面させて貰っているといつも考える。
そのためにお金はボカスカ使う。問題解決のための新知識は貯金に勝る。
頑固、我儘な人が謙虚さを覚えるために、事故や病気の結果として車いす生活になることも多いように見える。事ある毎に人に常に感謝して有り難うを言うことを覚えるように神様から車椅子生活を与えられていると思えるケースを駅でたくさん見るけど、駅員に電車に乗せて貰って、「ありがとう」と言葉にしている人は本当に少ない。特に男はね。して貰って当たり前のような顔をしている。


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