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真理は裏道にあり、

きれい事は表道にあるけど、真理はその裏道にあるな。
香里の夏期特別研修会(修練会)はいつも思うのだが、呼吸操練は一番だな。
名古屋の呼吸操練も良いけど香里が紙一枚か二枚上だな。今回の呼吸操練は録音をしておきたかった感があった。説明が進化していた。
「あれ?今までそんな説明していたかな?」と感じることがままあった。
他のところでは先生方から教わった言葉をリピートしているだけだな。
自分で実践を繰り返して会得していくと、自分の言葉で言えるようになるし、感覚の発見があって、それを言葉に出来るようになるな。
教わった形と言葉だけを繰り返すだけでは自分の言葉や感覚的発見は無いな。香里は初心者向けでは無いと思うけど、5,6年やっている人は香里に3回ぐらい参加すると良いと思うな。一回ぐらいでは違いが分からないかも知れないから。それにしても今回は初参加者も含めてテレパシー実験が抜群だったな。なぜだろう?
自分が教わったことに囚われている人は、自分の知識の枠を越えられないというのはあるからな。時に裏道でじっくり学ぶことも必要だな。
今回は高原の涼しさと緑いっぱい、エアコンの完備という環境とホテル並みの三食いっぱいという贅沢な研修会だったけど、贅沢が身に付くと問題かも?
修練会ぐらいは質素と我慢といっぱいの汗という感じだったけど、これもまた、「修練会は高原の爽やかさの中で贅沢に」という価値観の転換が必要なのかな?今回の所で来年もやるともう昔の扇風機だけに戻れないな。
渋谷で法輪講の人達がデモをしていた話しは書いたけど、大きなプラカードには、「真、善、忍」と書いていた。進化すると忍が無くなるのかな?
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