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行修

日曜行修会にしろ、夏期修練会にしろ参加の度に自分の中で深化するものが無いと辞めて行くよね。深化のためには見本を観ないと出来ないし、見本自体が深化して行く姿を見せないといけない。日曜行修会で見ていると深化している人は少しはいるが遅々としている。教える人はみんな真面目で誠実だけど深化が止まっているからだよね。私がいつも言うのは、この教義の内容なら本来1万人2万人の会員がいて当然だと思うけれど2千人強しかいないのは、毎回参加しても深化が無いからだと。参加の度に何か新しいものを身に着けて帰れる楽しさが無いと若い人は来ないし、来ても辞めて行く。時代は進化しているけど会はそれに合わせて進化していない。「日曜行修会は夏期修練会の復習のために始まったもので教義を教えるためでない。教義は講習会と夏期修練会で教えるもの。」という話も聞くがそれでは人は増えないのは当然ですね。今、時代は既に大きく変わっているし、時代が変化している進行形の時代ですね。教えの内容を身に着けるスピードを速めないといけない時代でもあるので、何もかもガラガラポンで考え直す時が来ているということかな?私も今年の修練会は早26回目かも?「今まで25回も参加していて、この程度か?」という自己疑問はあるな。それでも私にとっては山田務名先生に直接教わった縁と恩は大きい。
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