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ボケの始まり

さて、今月の推薦本を日向ぼっこ村通信(FAX)に今月の推薦本を書こうと思ってバッグの中の本を取り出したら、借りていて今日返したはずの本と間違った!
同じ本屋のカバーを掛けていたので間違いやすかったのはあるけど。
ありゃりゃりゃ!どうしよう?あの本の題名何だったかな?
医者として死にゆく患者を何千人と観察しての死生観の本。
まあ、私もボケ始めたかな?いやいや、昔からの私の性格でもあるが?
5/3に友人が訪ねてきたけど、その友人も私との約束の日にちは間違っていた(1週間前の電話では5/2になっていたはず。)し、
私の所に来て、「高校のOB名簿を見せてくれ」と。「正月に来た時、見せただろう」と言ったら、「そうだったけ?」と。
そして彼は3時に池袋で別な友人との待ち合わせをしていると言っていたが、その友人から池袋の待ち合わせ場所から送られて来たメールで気づいた。3時ではなく2時だったと。彼もだいぶボケてきたなと思ったが、人のこと言えないな。
6月の推薦本は、「儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇」ケント・ギルバート著にしておこう。これも何かの縁だろう。儒教というか、論語は学ぶ価値はあると思うけど、そのまま単純に信じてもいけないと思うな。日本人は何でも字面をそのまま信じる生真面目さがありすぎると思うな。もちろん私も論語に影響を受けている部分はあるが。私の思想の基軸の、「己の欲せざるところ、人に施すことなかれ」というのは論語のはず。 でも全体としては論語に懐疑的ではあるな。


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