忍者ブログ

カレンダー

04 2020/05 06
S M T W T F S
28 29 30
31

リンク

カテゴリー

フリーエリア

最新CM

最新記事

最新TB

プロフィール

HN:
村長さん
性別:
非公開

バーコード

RSS

ブログ内検索

アーカイブ

最古記事

忍者アナライズ

[2246]  [2245]  [2244]  [2243]  [2242]  [2241]  [2240]  [2239]  [2238]  [2237]  [2236

これが日本だ!

こういうビデオ(画質の良いオリジナル)を85インチの4kテレビと一緒にホワイトハウスや中国政府に送ればいいんだよね。「これが日本です!」と言ってね。「我々日本人は、このような美しい世界を戦争で失うつもりはありません。平和こそ宝です。肩書きを忘れてこの景色を見に来ませんか?」ってね。
理屈に対応するのは感性です。





理屈に対して理屈で納得させることは難しいですね。99%無理ですね。
亭主が女房を理屈で説得できないのと同じですね。
理屈を納得させるには、理屈を武力(暴力)を背景に押しつけるか、経済力(お金)で押しつけるか、文化(教養)で見せつけるしかないわけですが、大抵は武力を背景に理屈を押しつけるのが大国のやり方ですね。
負けない武力は必要ですが文化力で他国を納得させたいものです。それにしても日本はスピリチュアルな国ですね。他国から見たら首相が靖国に参拝するかどうかなんてどうでも良いことなので、なぜ日本人が靖国に拘るのか理解できない。だから靖国に反対している外国に対する日本の挑戦としか受け取れない。
日本人にも反対派はいるだろうけど、それは「他国が反対しているから」という理由ですよね。他の国は政治的に利用できるから反対しているだけですよね。
日本人にとって(靖国)神社は墓とか慰霊碑とは違いますよね。
他の国から見ると、靖国を通して日本人の不可思議な精神性に恐怖や違和感を感じるという面はあるかも知れませんね。
日本人は日本人が想像する以上に精神性の高い国民なんですね。
外国では慰霊碑とか墓地への献花ですよね。彼らの頭で理解できるのはそこまでですね。靖国神社自体は明治からですが、日本人の神社に対する意識は数千年の歴史から来る感性ですね。
アメリカ人や中国人にとって先祖とか御霊というのは感性の中に存在しないから。


PR

Comment
お名前
タイトル
文字色
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
非公開コメント

忍者ブログ [PR]

graphics by アンの小箱 * designed by Anne